クリエイティブLABO
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【苦労は忘れるが、後悔は残る】医学書の校正に向き合い続ける際の心得
これまで単著や共著で、いくつか書籍を出版させていただきました。 初めて書いた単著『みんなの救命救急科』は、当直の合間に仮眠室や、昼休憩にウィダーインゼリーを流し…
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【リーダーは偉くない】全員で協働して医学書を制作するために常に考えていること
今回は、医学書の執筆を一緒に取り組む仲間達がたくさんいる、医学書クリエイティブLABOのことについて少しお話させてください。 編集長・ディレクター・リーダー 呼…
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【読者に説明してまわることはできない!】執筆の制約と理想の調整をどう考えるか
医学書執筆には、想像以上の“制約”がつきまといます。 ページ数は価格帯に応じて厳密に定められ、図版点数・写真解像度・配色バリエーション・使用フォント・コラム枠の…
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【最後は自分で決める】企画書原案の段階では、執筆中に多数決を頼らないほうがいいという話
医学書の原案を企画するとき、出版社や共著者のメンバーとと意見が割れる場面は必ず訪れます。また、書いてる企画書が面白いのか不安になる事もあると思います。 そんなと…
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登場人物の背景や時系列にこだわる!医学書を楽しく執筆し、より魅力的にするコツ
これまで単著や共著で、いくつか書籍を出版させていただきました。 初めて書いた単著、心を込めて書いた共著、そして初めて担当した監修など――それぞれの書籍に、たくさ…
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note記事『初めての医学書の書き方』を公開!
「自分はまだまだ若手だけど、いつか医学書を書いてみたい…」「医学書を出している先生方はすごいけど、忙しいしコネもないし、自分にはハードルが高そう…」 そんな思い…
